地域緩和策シナリオ分析ツール

 名古屋大学は、各市区町村において担当職員の方自らにより、2050年実質ゼロカーボンを実現するためのゼロカーボン・ロードマップを作成するための支援ツールとして、「地域緩和策シナリオ分析ツール」を提供しています。

 このツールを利用することで、次のことが可能となります。

  1. 2030年、2040年、2050年の各年におけるCO2削減目標を見極める
  2. 目標達成のためのポリシーミックスを検討する

 こちらからダウンロードできます。
 ツールの構造の簡単な説明はこちらから。(pdfがダウンロードされます。)